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格安スマホ 2016 mvno [格安スマホ 2017 mvno]

MVNO事業者が花盛りの2016年ですがMVNOってなに?

と言う方も多いのではないでしょうか?

MVNOとはMobile Virtual Network Operaterといって

日本語に訳すと仮想移動体通信事業者と言います。

簡単に説明すると通信設備を自社で持たずに大手キャリアから通信設備を借り受けて

通信サービスを提供している事業者のことを言うんです。



自社で通信設備を持たない代わりに設備コストを価格に転嫁することが出来るので

大手よりも格安な金額で通信サービスを提供することが出来るんです。


デメリットは通信設備が大手の物なので借り受け先よりも通信安定性や通信スピードが

出づらいといった点がありますが大きなファイルのダウンロードをするとかで無い限り

使い勝手が悪いと行ったことはないので安心して下さい。


格安スマホ 2016 料金 [格安スマホ 2017 料金]

2016年の格安スマホの料金はデータ通信のみのプランと通話も出来る通話プランに別れています。

データ通信のプランでも二段階制のプランだったり、月額固定制の料金プランもあるんです。


月額料金制のプランだと設定した通信量を超えるとその月が終わるまで通信速度が遅くなりますが

バースト機能があるIIJmioやDMM mobileの場合は

最初の読み込みだけ高速通信を行うためテキストベースのウェブページなら

そんなにストレス無くネット閲覧が出来ます。



毎月の通信量を見極めた上で月額プランを決めると快適に格安スマホが使えますよ。


格安スマホ 2016 端末 [格安スマホ 2017 端末]

2015年はSIMロック解除義務化にともなって様々な業界からMVNO事業に参入し、百花繚乱の様相を呈してます。

それに合わせてSIMフリー端末も家電量販店で取り扱いも増えて

秋葉原のヨドバシカメラでは格安スマホコーナーがリニューアルされるほど注目を集めています。


その中で売れているSIMフリー端末はASUSから発売されている

Zenfone2 Laserです。



価格は30,000円程度ですが上位機種のZenfone2のいい所はそのまま継承して

価格を抑えている優秀なSIMフリー端末です。

日本で一番売れているSIMフリー端末で格安SIM事業者でも格安SIMセットで取り扱っている人気機種です。

迷ったらこれを選べば快適に格安SIMライフが送れますよ。


格安スマホ 2016 比較 [格安スマホ 2017 比較]

格安スマホを比較するには料金と通信の安定性を見るのがポイントです。

料金はGB単位で安いの物を選ぶのもいいですが

家族単位で使えるプランもあるので家族全員で使うのならファミリーで通信量をシェアできるプランを選択できる事業者を選ぶのもいいと思います。


通信速度はサイトで表示している速度はまず出ないのですが、通信が止まらずに使えるかどうかを比較サイトで確認してから選ぶといいでしょう。



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